2011年9月25日日曜日

久しぶりに

久しぶりの投稿です。
最近、どうもやる気がなく!!
ごろごろの日々が週末続いていました。
ようやくそこから抜け出すヒントをもらいました。

好きなFOOTBALL 旅行!!
わくわく感が出てきました。

2011年9月13日火曜日

なでしこ オリンピック予選に思う

なでしこジャパンのメンバーが来年のロンドンオリンピックを勝ち取った。
4勝1引き分け 失点も2とすばらしい結果だ!
U22の男子も是非、続いて欲しい。
まずはマレーシア戦からである。
気を抜かずに頑張ってほしい。

ちなみに
フットボールの場合、女性ではワールドカップよりも歴史の古いオリンピックが価値があるのだそうだ。
男性は、フル代表のワールドカップ、オリンピックU22、U20、U17と細かく細分化されている。
当然、フル代表のワールドカップの注目度は高く、価値も一番である。

そうクラブワールドカップは、日本での開催である。
以前はインターコンチネンタルカップ、トヨタカップといっていたのだが、いつのまにかワールドカップと冠が変わった。
今回の2011Yクラブワールドカップのチケットチェックをしていなかったので、驚いたことにすでに決勝は売り切れていた。
バルセロナ効果か?
仕方なく、木曜日の準決勝のカードを手に入れた。
来年はこのようなことがないようにするぞ!!


2011年9月12日月曜日

娘の帰省から

昨日、娘が帰省し、久しぶりに家族が揃った。
女房の誕生祝いをしたが、みなが揃うのは良いことだと思った。
いつものように赤飯、お刺身、お吸い物、唐揚げ それにケーキ。
これはこれまでずーと同じパターンだ。
型を持つということは、安心につながる。

2011年8月28日日曜日

やっとホームゲーム初勝利!!

昨日、フットボールボランティアに行ってきました。
今回の役割は、ゲートでサンプリングでした。
笑顔と出迎えの挨拶でお客さんにその日のプログラムや企業依頼のビラ、販促物を手渡しします。
もちろん無償です。

これまでNack5スタジアムでは引き分けと負けを積み上げてきました。
初勝利は、J24節にしてやっとでした。
ホームアドバンテージってのはあるはずですが、こんな稀なことも起こるのですね。
J2降格圏も近づき、ゴール裏のサポーターに火が付くのではと危惧していたので、ほっとしました。
皆さんホーム初と久しぶりの勝利の余韻にひたっていました。
終了後の清掃も楽しく、やはり勝ちは良いものです。

2011年8月25日木曜日

福島へ2

7月29日に続いて福島へ行ってきた。(8月25日)

宇都宮は生憎の雨だった。そこでバスで駅に移動し、東北新幹線を使って移動した。

往路は、MAXの先頭2両目の前目2階に陣取り快適であった。

新白河あたりから雲の切れ間に青空が見え、今日は吾妻小富士が望めるかと期待した。
しかし、残念帰りは曇り空だった。





望みが叶ったといえば、先日は福島駅構内の立ち食い蕎麦屋でうどんしかなく、がっかりしたのだが、一転、今朝はしっかりとかけそば260円をとることができた。
都内と違い、さっと湯通しするのではなく、しっかりと時間を計りゆで上げた立ち食いであった。
味も値段もジャパニーズファーストフードに大満足であった。


帰りは秋田新幹線の車両の後ろから2両目前方にに同僚と一緒に座り、話しながらの短い旅であった。

帰宅後、着替えてチームの歓迎会(場所:Omaki)に参加した。
ちょうどホットペッパーの写真撮影が入っており、被写体としてメンバーとともに加わった。
値段はそれなりだったが、量も多く、美味しい食べ物が出てきた。
再度、試しても良いレベルだ。





2011年8月23日火曜日

ひとりを楽しむということ

ひとりの時間をどう楽しむか。
創造的な生活を楽しむか。
これが現在の課題である。

昨日、高校生1年生のフットボールのゲームを埼玉スタジアムの第4グランドで観戦した。
注目の彼は、左のミッドフィルダーでBチームでの出場だった。
結果は30分のハーフ試合で1-2の負けであった。
相手の技術レベルが上なのは明らかであった。

彼は、長い距離を走り、ボールを引き出そうとしているのだが、ロングボールを正確に蹴れる選手が少ない。
このレベル(選手の個別技術)ではスペースに蹴りこみ、走りこんでフリーになりシュートするほうが、攻めの効率は良い。
彼は、足元にパスが欲しいようだが、動きながら短いパスを引き出すプレーを多くする必要ある。
パスやトラップなどでボールを失う場面が多く、思い切って前でプレーできず、シュートレンジ付近でのプレーが制限されるようだ。
パスとドリブルの比率をもう少し、ドリブルにシフトしても良い。もっと前に行かなければ、ゴールは困難だろう。

得点はミスと予想外のプレーから生まれる。
ゴールは、圧倒的にミスから生まれる。
ミスをしても、ゴールされない、ゴールのために相手のミスにつけこむことが大切なのだ。

2011年8月22日月曜日

宇都宮へ 気づいた

こまちの車両に乗車し、大宮から移動した。
座席は2席ずつの配置で、在来線を走れるようコンパクトだ。
駅ではドアの下からウィングのようにステップが出てくる。
中は間接照明、ヘッドレストのカバーの黄色とシートの布地が良く合っていた。
窓の配置も外がみやすく、好ましい車両だ。
いいね。

車両移動中に気づいたことがある。
それは孤独についてである。
単身赴任で1年と7カ月余り、週末以外を宇都宮で過ごすのだが、なんとなく集中して物事にあたっていない感じがしていた。
思い出すと鹿児島に一人で住んでいた大学時代にもこのような感覚になったことがあった。
遠い記憶だが、かすかに残っている。
このときはあまり好ましい状況ではなかった。
私はどうも一人は苦手らしい、しかし、人は一人で生まれ、独りで死に行く。
フットボールでの一人旅に出る際も、行きたいと思っていたはずのに、なにか乗り気がしない。という経験がある。 怖れか?
行ってしまえば、なんということはないのだが、・・・。
ベトナム、韓国、南アフリカ、・・・いつもだ!
家族と一緒の旅行とは違うのだ。

ただ、一人旅は多くの人と知り合いになれるし、収穫も多い。

このことから、好ましい状況に変えるには、孤独を楽しみ、単身赴任ライフを充実せねばならぬと考えた次第である。