2012年7月10日火曜日

娘の帰省

娘は大学2年生だが、夏の帰省をどうするか迷っているようだ。
ちょうど8月のお盆の時期だが、逆方向なので空席はある。
私のマイルを使う予定なので、トップシーズンなので効果的である。

それにしても、私が学生の時と違って、夏に授業やテストもあるようで大変である。
私が学生時代は30年まえは7月初旬から9月初旬にかけて2カ月たっぷり休暇があり、10月は試験後の休みが1カ月もあった。ちなみに日本一休みの多い大学であったらしい。
今はどうかしらないけれど。

まあ、夢(幼稚園教諭/保育士)の実現に向けて頑張ってほしいものである。

2012年7月9日月曜日

残業と人間ドック

今日は、先週の”休暇のつけ”と担当会議のため、忙しい一日になった。
朝7時過ぎから夜9時までまことによく働いた。

すべては自分に戻ってくるので、体力が続くうちは苦にはならない。
仕事も遊びのような部分もあり、結構楽しめるものだ。
まだ、余裕があるのかもしれない。

休暇は、人間ドックに行くために取得した。
どんな結果がでるか、楽しみだ。

2012年7月8日日曜日

クラブ活動

企業の中には同好の士が集まる会があるものです。
今日初めて、バドミントンに参加しました。
バトミントンの経験はないのですが、体を動かしたい一心で参加しました。
月2回のようですが、ほかにもテニスもあり、そうなると月に4回はラケット競技を楽しめそうです。
ラジオ体操以外に運動習慣をつけていきたいと考えいています。

ほかには散歩もしていますが、ジョギングはまだやってません。
10~20kmコンスタントに走れるよう、またマラソンにも挑戦したいと考えています。

ただ、これからは日中は厳しいので、運動するのであれば、早朝か夜ですね。


父母交流会

7月7日(土)七夕の日にさいたま新都心駅前の”月の雫”に同学年の部活の有志の父母会があった。人数は30名近く約6割程度があつまたことになる。その中でもお父さんは5名、やはり部活などの子供の活動はお母さん方が支えているのだ。
毎朝、早起きしてお弁当を作り、汚れものを洗濯して、部活に間に合わせる。

いったい彼らは。そのことに対してどう考えているのだろうか?
我が愚息は、日常を観ているとどうも母親と距離が近すぎて、感謝しているようには見えない。
土井健郎”甘えの構造”という本があったが他人依存的自分があるのだろうか。

ただ、自分を省みても中高時代は、同じようだったと思う。

今後は高校選手権や来年に向けた活動が徐々に始まる。
彼らのサポートを続けていこう。

2012年7月3日火曜日

昔の仲間

2年半前まで一緒に働いていた同僚と会話した。
皆さん当然のことながら、状況が変わっているようで、懸命に仕事や家庭のバランスをとっているようだった。
中にはダイエットで2カ月で8kg落とした者もいた。
お母さんになって子育てにどっぷりの者や産休中の者もいた。
それぞれ皆さん人生の各ステージを生きていた。

ロンドンオリンピック代表について

18名のロンドンオリンピック代表枠に大宮の東が残った。最近調子が今一つだったので、ほ~とした。
宇佐美貴史も選ばれなるほどと思った。一方、原口、水沼が選から漏れた。ちょっと残念だ。オーバーエージの吉田麻也には期待したい。


女子では、丸山と岩淵が選ばれ、怪我もありどうなるかと思っていた。
まずは順当な選出になったと思う。

がんばれニッポン!!

2012年7月1日日曜日

週末の過ごし方

実をいうと一人で生活したことはない。
いつも部屋には家族がいた。学生時代も下宿に続いて、壁を隔てるとそこには友達がいる世界に住んでいたし、会社勤めも結婚までは集合寮だった。
したがって、厳密な意味で一人暮らしはこの歳まで経験したことはない。
特に週末は家族の時間に充てていた。
子供も成長し、ここのところ週末はサッカーボランティアを中心にしている。
他には、たまの息子のゲーム観戦や学校行事への参加などだ。
それにしても50週の週末100日の内20日程度、それではどう過ごすか?

どう自分の人生を生きるかにかかっている。
会社での世の中のかかわり方はあたりまえ、他には何で貢献する?

作るをキーワードに考えているところだ。