2014年3月1日土曜日

2014年3月1日ブログ再開です。

今日、3月1日から4年2カ月ぶりに単身赴任から自宅に帰った。
勤務地は、希望通り宇都宮継続である。

通勤は新幹線を使用するが、新しい経験ができそうでウキウキとした気分だ。
浮ついているわけではないのだが、・・・。

Jリーグも本日から開幕し、いよいよ活動の季節だと感じている。
ごひいきの大宮アルディージャは明日がアウェイ開幕だ。

しかし、私は息子の友人が水戸でデビューするため、ホーリーホックと大分トリニータ戦を観に行くつもりでチケットを確保した。

また、4月にはナビスコのレッズ戦が埼スタで予定されており、同様に2名分確保した。

日々、陽気も春めいてきている。
今日は、生憎の天気で曇りと小雨だったのだが、・・・。

ブログを再開していくことにした。

2013年9月9日月曜日

東京オリンピック2020開催決定

今日は良いニュースがブエノスアイレスから届いた。
2020年に東京でオリンピックが開催される前回が昭和39年(1964年)なので、僕も記憶にない。
嬉しいニュースだ。
国際大会でボランティアをするのが、僕の夢である。
直近の2002年ワールドカップでは機会を逃しているだけに、是非やってみたい。
まずは喜びたい。

ラモスが面白いことを言っていた

ブラジルWC2014、 ブラジルオリンピック2016、東京オリンピック2020

ここに加えたいのはブラジル南米COPA2015か?


2013年5月26日日曜日

2013年5月26日(日) 埼玉高校サッカーリーグ戦の浦和東戦の結果

トップチーム S1リーグ
6節 5月26日(日) 
浦和東 対 昌平 (昌平グラウンド 人工芝)
○ 1-0 (後半0-0)
10時キックオフ 晴れ渡った空の下、チームは前半にリードし、
後半も、相手攻撃を粘り強く跳ね返し、逃げ切った。
前回の新人戦では0-2から粘っての3-2の逆転であった。
2回目の対戦となったリーグ戦は、前回の合計5点入った展開とうって変わり、どうにか1点をとった浦和東の勝利となった。
6節終了時点で5勝1敗 勝点15の首位に立った。
前期は残り3試合、埼玉栄、西武台、正智深谷を残すのみである。

トップチーム S1リーグ
7節 6月30日(日) 12:00~ 
浦和東 対 埼玉栄 (西武台グラウンド 人工芝)

高円宮U-18サッカーリーグ2013 埼玉県南部支部 2部リーグ
Bチームは2試合消化し、2勝である。
3節の武南Bはトップチームのプリンスリーグの同日開催により延期。
開催は未定。次節は6月23日に蕨と対戦する。


3節 5月12日(日) 12:00~ 延期未定
浦和東B 対 武南B (蕨高グラウンド 土 )


4節 6月23日(日) 10:00~ 
浦和東B 対 蕨 (蕨高グラウンド 土)





2013年5月20日月曜日

2013年5月19日(日) 埼玉高校サッカーリーグ戦の浦和東戦の結果

トップチーム S1リーグ
5節 5月19日(日) 9時30分~
浦和東 対 浦和南 (埼スタ第4グラウンド 人工芝)
○ 2-0 (後半1-0)
晴れ渡った空の下、チームは前半にリードした。
後半は、相手オウンゴールで追加して、逃げ切った。
それにしても暑かった。
真っ赤に日焼けしました。

トップチーム S1リーグ
6節 5月26日(日) 
浦和東 対 昌平 (昌平グラウンド 人工芝)


2013年5月14日火曜日

2013年5月12日(日) 埼玉高校サッカーリーグ戦の浦和東戦の結果

前日(5月11日土)の雨から打って変わり、晴れ渡った空の下、チームは前半にリードを許した。
しかし、後半盛り返し流れの中から2点とり逆転した。
セットプレーからの得点が多かったが、流れるプレーからの得点で個人的には好印象でした。
それにしても日向は暑かった。

サテライトは前日の雨の中、伊奈学園のグラウンドで3試合が行われた。
泥まみれでみんな頑張っていた。
やはり試合は楽しいものなのでしょう。一生懸命なプレーが伝わってきました。

トップチーム S1リーグ
4節 5月12日(日) 12時~
浦和東 対 伊奈学園 (埼工大グラウンド 人工芝)
○ 2-1

サテライトチーム(浦和東B) SS2
3節 5月12日(日) 12時~
浦和東 対 武南高校B (蕨高校グラウンド 土)
試合延期(武南トップのプリンスリーグ重複のため)


2013年5月8日水曜日

浦和東高校 S1リーグ、SS2の5月6日現在の結果について

2013年シーズンが始まりました。
Jリーグでは、今までシーズンを通して観てきました。
今年は浦和東高校を通年で追いかけます。

浦和東高校は、新シーズンに入り新人戦を勝ち抜き、その後の関東大会で予選3位という結果に終わりました。
現在は、2チームがリーグ戦に参加し、トップチームがS1リーグで10チーム中勝点6の4位、サテライトチームが埼玉県南部支部2部リーグで8チーム中勝点6で3位と検討しています。
詳細は下記の結果です。
次の試合は、来週5月12日にそれぞれ埼玉工業大学と蕨高校で開催されます。
私はトップチームを観戦します。

トップチーム S1リーグ
1節 4月7日(日) 12時~
○ 1-0 対 西武文理 (西武台グラウンド 人工芝)

2節 5月3日(金) 12時~
○ 2-1 対 大宮南 (西武台グラウンド 人工芝)

3節 5月6日(月) 12時~
● 1-2 対 市立浦和  (昌平高校グラウンド 人口芝)

4節 5月12日(日) 12時~
対 伊奈学園 (埼工大グラウンド 人工芝)

サテライトチーム(浦和東B) SS2
1節 4月14日(日) 10時~

○ 3-0 対 大宮高校   (浦和東高校グラウンド 土)


2節 5月6日(月) 10時~
○ 1-0 対 大宮北高校  (浦和東高校グラウンド 土)


3節 5月12日(日) 12時~
対 武南高校B (蕨高校グラウンド 土)

高校サッカーがお好きな方は是非コメントをください。

2013年5月7日火曜日

ブラジルコンフェデレーションズカップへの道 VISA編

ブラジルに行くには、必ずビザをとる必要がある。
その入手方法であるが、北海道・関東・東北の住人は、ブラジル領事館での申請が必要だ。
コンフェデのチケット引換案内のFIFAのe-mailがあれば、無料でVISAが入手できる。

場所はJR五反田駅の東口を背に交差点を渡ると、真向かいのビルの2階の窓ガラスにブラジル国旗が見えるので分かりやすい。

領事館を訪れる前に、所定の申請書(WEB上)手続きを済ませておく。
残高証明書は銀行発行に時間を要するので、事前に手配しておくこと。
入口に受付表があり、VISAの整理券をもらい窓口(12番)で番号を呼ばれたら、必要な書類を提示する。
書類と手続き:写真(形式に注意)と宣誓書の署名(パスポートと同じ署名)した書類(WEB申請で印刷ができる)、パスポート(VISAが降りるときまで預かり、10日前後)、預金残高証明書、旅程(名前・金額が分かるもの、飛行機入出国)、コンフェデのチケット引換e-mail
ブラジル国民のための施設なので、ポルトガル語が席巻しているが、ことVISAに関して・関係者の皆さんはバイリンガルなので、日本語での手続きが大丈夫である。

まずはトライしてみては?



2013年4月22日月曜日

2013年高校サッカー 関東大会 埼玉県予選 準決勝第1試合

4月21日(日曜日) 11時試合開始前の1時間前にさいたまスタジアムの駐車場に到着した。
生憎の吹き振りの中、応援グッズの上に合羽を身につけ、傘をさして車の外に出る。
気温も冷たく、雨が身にしみる。

準決勝第一試合、越谷西に勝利した古豪の市立浦和と昌平に延長後半振り切った新人大会優勝の浦和東の一戦だ。
新人大会では、浦和東が逆転の勝利であった。

さて、試合開始の頃には小雨に変わり、コンディションも多少良くなった。

互角の戦いの中、PKを得た市立浦和がきっちりと決め1-0とリード、その後浦和東が左のコーナーからのセットプレーから1-1に追いついた。
後半、市立浦和の3トップ(3-4-3)の攻めがさえ右から崩して、ヘディングで2-1と引き離した。時間帯も後半の半分を既に超えていた。
逃げ切るには良い時間帯だ。

必死に追いつこうと選手交代でロングスローに勝機を見出そうとする浦和東、だが簡単にはゴールできない。
ついにタイムアップ、2-1となり、関東大会の切符は古豪市立浦和高校の手の中に落ちた。

さいたま浦和地域の県立高校同士の好試合であった。

決勝は4月28日(日曜日)にNack5スタジアムで市立浦和と正智深谷(新人大会3位)が対戦する。


2013年4月16日火曜日

2013年高校サッカー 関東大会 埼玉県予選

 いよいよシーズン到来、新人戦に続いて関東大会予選、S1リーグ、南部支部2部リーグが開始された。

 浦和東トップチームは、S1リーグ1回戦を西武台高校グラウンドで4月7日日曜日に西部文理高校と対戦し、後半にゴールし、1-0と勝利。
 翌週の4月13日土曜日には、関東大会予選1回戦が浦和東高校グラウンドで開催され、本庄第一高校に1-0の辛勝した。
 翌日、西武台高校グラウンドで続く予選2回戦を行い。ふじみ野高校に3-1(前半1-0)と勝利した。
 次の関東予選3回戦は、4月20日土曜日に同校グラウンドで浦和南を破った昌平高校と対戦する。

 浦和東高校サテライトチーム南部支部2部リーグは、4月14日日曜日に天候の影響で順延された大宮高校戦が浦和東高校グラウンドで開催され、3-0(前半1-0)で勝利した。

14日(日)には書の練習会にも参加したが、気温とともに活動範囲が広がってきた。

来週は、さいたまダービーがNack5スタジアムで開催され、球春が本格化してきた。
趣味で楽しみ倍増、仕事もまた楽しである。

週末を忙しく駆け回った感想として、練習はうそをつかない、一流の鍛練と努力を2年間たゆまずにしてきたサッカー部員たちの体つきは、しっかりとその力をゲームで発揮していた。

私もそうありたい。
そのためには更なる努力と継続が必要である。

2013年3月17日日曜日

趣味 語楽?

ブログを更新するのに、約4か月を要している。
今日は、久しぶりにゆっくりとした時間が流れている。


そこで趣味について、語楽だろうか?

言葉を聞く話す読み書きを通じて、交流する・知識を得ることが語楽である。

語を楽しむこと

①書
いわゆる書道だが、自分の楽しみのみである。世間に作品を発表するわけでもなく、なんとなく書の会に入って先生について、お手本をもらい続けている。
力量は誇れるものではないが、やめる気はない。
②読書
いろんな本を読み、刺激を受ける。それは関心のある分野に限られるが、・・・。
本屋さん、図書館が役に立つ、ブックオフも低価格で手に入るのでありがたい。
③交流の場
会社の同僚、ボランティア仲間、子供で知り合った親御さん、書道会、英会話スクールなどを通じてコミュニケーションを図る。飲み会もあれば、スクーリングもあれば、ゲーム観戦時やその移動時もある。
ツイッターやフェイスブック、ブログも最近は加わってきている。
④旅行
必然的に言葉を交わさざるを得ない。場所(スタジアム、店・ホテル・レストランなど)を尋ねる、人を探す、これが重要で楽しみにつながる。


人と会い言葉を交わすことが楽しみかなと思う。
色々な刺激を受ける。
語樂はコミュニケーション全般だろうか?



2012年11月29日木曜日

今日の出来事

今日、業務中に私の中の何かが変わった。
音を立てて変わった気分を味わった。
具体的には英語でのコミュニケーションの途中である。
シンガポールから来たBellさんと会話をしたとき、それは12時半急に自覚した。

急に出来るようになったのだ。
言葉の運用能力のステージが変わった。
これまでと違う僕。

異文化に接し続けた結果の出来事であるが、恐れずに異邦人たちと会話することができる。

2012年10月15日月曜日

【浦和東高校】H24年度91回全国高校サッカー選手権大会埼玉県大会第3節


10月13日10時半から惣右衛門サッカー場で県予選のリーグ第3戦浦和東高校対大井高が開催された。
浦和東高校は白、大井は緑を基調のユニフォーム。
2次予選リーグの最終戦であり、浦和東高校は前半から良い状態で押し込み、ゲームを有利に進め、前半に1得点 後半に2ゴールし、3-1で勝利した。
前半の早い段階から、中盤を支配し、有利にゲームを進め1点を得た。

後半も有利にゲームを進め、2点をゲットしたものの、終盤に1失点。大井が勢いを盛り返したが、時すでに遅し。
結果として、浦和東と大井高校はD組一位と三位だったが、大井高校は得失点差で次のトーナメントに進んだ。ちなみに2位は埼玉栄、残念ながら東農大は敗退となった。

大本命はやはりインターハイ準優勝の武南、予選も唯一三連勝での突破であり、優位は動かない。しかし、一発勝負のトーナメントではわからない。楽しみである。

2012年10月8日月曜日

【浦和東高校】H24年度91回全国高校サッカー選手権大会埼玉県大会第二節

10月8日10時半から惣右衛門サッカー場で県予選のリーグ第2戦浦和東高校対東農大三高が開催された。
浦和東高校は赤、東農大は緑を基調のユニフォームだった。
2戦目であり、落ち着きを取り戻した浦和東高校は前半から良い状態で押し込み、ゲームを有利に進め、後半2ゴールし、2-0で勝利した。
前半の早い段階では、陣形が整わず、DF4枚とMFの間に東農大のFW・MFが5枚が入り、中盤を支配しそうな危ない場面が想定されたが、東の8番がDF4枚に加わり、中盤が東有利になった。
その後、東はサイドから攻撃し、何度かヘディングで良い場面ができたが、ゴールできず、40分を終えた。
後半、東は同様にサイドから組み立てた。ついにセットプレー/コーナーからのヘディングのこぼれ球をシュートし1点をとり、その後ヘディングで1点を加えた。
東農大は、後半疲れが見え、シュートチャンスが精度を欠いて得点できなかった。
早い時間帯に得点チャンスがあったので、先取点を取っていればわからない展開もあったのではと思った。
次回は10月13日土曜日に開催される。
他会場の状況は不明。

J1 第28節 名古屋グランパス戦


結果はスコアレスドローでしたが、粘り強く戦い勝ち点1を大宮はゲットしました。

当日は車のイベントが鈴鹿で行われており、3連休の初日ともいうことで混雑がひどい状況でした。
私は豊川稲荷そばのホテルに宿をとり、瑞穂まで往復しました。
こんなやり方もあるのかと思いましたが、同時刻に出発したツアーバスの到着時間を見ると宿泊よりも日帰りの弾丸ツアーがよかったのかとも思います。

移動した仲間の一人にはサッカーの応援ツアーということを忘れ、観光に重きを置いた方がいました。次回から気を付けようっと思っています。

試合内容は名古屋が押し気味にすすめ、試合を支配する場面が多く、前半にヘディングでゴールの場面がありました。しかし、オフサイドでノーゴール、シュートしても枠を外すなど精度を欠き、絶好のヘディングの好機をGK北野の素晴らしい反応で防ぎました。
一方、大宮にも多少の機会がありましたが、金久保のシュートを楢崎が触り、ポストにはじかれゴールならずの場面もありました。
判定では名古屋の勝ちですが、それぞれノーゴールで勝ち点を分けた形で終了しました。
名古屋は勝ち点2を失ったような試合だったと思います。

印象的だったのは、名古屋の増川選手の大きさでした。闘莉王よりも大きかった!!

2012年10月1日月曜日

挑戦する脳

ここ最近、著者のツイッターで話題になったこの挑戦する脳を3回くらい読んだ。
学習する脳の機能について記載しており、人間が変わることに最大の喜びを感じる存在であると説く。
納得できる部分やはてなと考えこむパートもあるが、概ね挑戦が我々にとって良いことなのだという部分については個人的には歓迎すべき点であると思っている。

茂木健一郎著 集英社新書 740円

特に日常の挑戦というフレーズは印象的だ!!

あきらめずに今取り組んでいる事(仕事にかかわらず、書、ボランティア、料理など)に挑戦し続けよう。


2012年9月23日日曜日

大宮アルディージャ J1 第26節 コンサドーレ札幌戦について

札幌戦0-5この結果、大宮の大勝を誰が予想したでしょうか?
前半は0-0、退場者が出た後半に5得点、それもノバコビッチが大宮J1初のハットトリック。
そんな考えも及びませんでした。
心配なのは、札幌の状態です。今季はJ1復帰したものの、鳥栖が上位を走る一方で下位に沈んだまま、得失点も-50に届きそうです。
昨年の柏、今年の鳥栖、天皇杯などを見るとJ1とJ2の差が詰まってきたと見ていました。
チーム状態が良くない、北海道民の期待を背負っているので、なんとか活路を見出してほしい。

大宮はJ1に残る挑戦は続く、次のマリノス戦は大勝後の試合、3連勝がかかるホームの試合なので、しっかりと結果を求めて準備をして欲しい。

2012年9月10日月曜日

なでしこオールスター

2012年9月9日はなでしこのオールスターとカップ戦の決勝をNack5で開催された。
ボランティアとして、ゲートでサンプリング(配布)を担当した。
通常は、J1リーグのサポートをしているのだが、その縁でやってみた。
2試合の経験もなく、暑い中での活動で疲労した。

結果は、知らないのでネットでチェックすると、オールスター戦Athena(西軍)が2-1でMVPは宮間で決まり。
カップ戦(正式にはプレナスなでしこリーグカップ2012 powered byクリクラ決勝)は日テレが神戸を3-2で破り、3年連続の勝利、神戸は公式戦44試合負けなしが、久しぶりの黒星とのこと。
それにしても試合終了間際の澤のプレーはすごかった。(ヘディングポストと左サイドからのセンタリング)

サポーターと違う醍醐味がボランティアにはある。

2012年9月6日木曜日

気になること

2011年3月11日の地震で被災し、約1年5カ月仮の事務所で働いてきた。
管理職として、継続して見てきた。
昨年、出勤が5月連休明け、それなりに稼働を始めたのが8月、そして年末にはようやく外部からの監査などの受け入れができる状態になった。そして今年8月ようやく免震構造の建屋がで、引っ越しをして新しい事務所で会議室を使って、業務を開始した。
この間、引っ越しを今回を含め3回、上司も入れ替わり大きく変わっててきた。
このブログも震災を機に始めた。

それでは震災と原発問題をどうとらえるか?
業務上は依然として、海外向け製品には放射線測定が課せられている。

これからブログ上で考えた/いることをまとめてみたい。

最近、気になる本”挑戦する脳”(茂木健一郎)を読んだ。

2012年9月4日火曜日

J1 第24節 浦和レッズ戦

先週の土曜日はさいスタでダービーを観戦した。
レッズがほとんどゲームを支配し、大宮が引き分けに持ち込んだのは奇跡的だった!!
ダービーには、なにかいるのか?
得点者は、フル代表に呼ばれたレッズ原口のグレートゴール とU23オリンピック帰りの東これもエクセレントゴールであった。
レッズは攻めに攻めたが、大宮の守り5-3-1のブロックを結果的にスコアで攻略できなかった。
しかしながら、実際は3回もバーとポストに直撃しており、運がなかったのが本当のところだ。
一方、J2降格圏で後のない大宮は先取点を奪いながら、その後大量点で負け続けていただけに、立て直しに向けて貴重な引き分け勝点1となった。

ワントップの長谷川はブロックの際に高めに位置して、レッズのパスコースを限定し、パスレンジを拡大したのに役立った。交替した選手はハーフラインより下がり目であり、攻撃をまともに受けたが、レッズの疲れによるパス精度が落ちており、助かった形になった。ポポにしても、宇賀神にしてももう少しやり方があったのではないか?
平川は機能したように見えた。

それにしても浦和のコレオグラフィーはやはりスゴイの一言につきます。

2012年8月25日土曜日

早起き

8月は暑い日が続いており、寝苦しい。
そうすると必然朝が早くなる。
週末、単身赴任先から自宅に帰るのだが、目覚めて何をしようかということになる。
新聞が手っ取り早く郵便受けにいくのだが、届くのが遅い。
もんもんとすることになるのだが、そこでこのブログ入力しているわけである。
まだまだ、暑苦しい日々が続く。

Call me at this number anytime.
Call me at this number between 9:00 and 9:02.

おとなの英会話より。